フラッシュモブでプロポーズや結婚式にサプライズ!人気はこの曲!

この記事は2分で読めます

スポンサードリンク



フラッシュモブって知ってます?

フラッシュモブ 説明

ネットやSNS、口コミなどなどで呼びかけた不特定多数の
人々が申し合わせて通りすがりの歩行者などに装って、
公共の場に集まり前触れもなく突然パフォーマンスを
行って周囲の注目を集め、それが終わるとすぐに解散する行為

なんだそうです。好意的に見ればサプライズ、
そういう行為が嫌いな人からするとドッキリのような感じでしょうか?

フラッシュモブ プロポーズ

昨今、このフラッシュモブプロポーズや結婚式のサプライズなどに
よく利用されています。

数多くのフラッシュモブの業者があるぐらいですからね。
やっぱりプロのフラッシュモブ業者にお願いしたほうが
締りのあるサプライズになあるようです。

友達レベルで行うフラッシュモブ
よっぽどダンスに精通しているような場合を除けば
グダグダになることが多いようです。ちょっと気をつけたい事実です。

こうなってしまいますと結婚式で親類たちから
白い目で見られること必至です。

というわけでフラッシュモブを行う場合は十分注意が必要です。
そこで失敗しないためのフラッシュモブについて
まとめていきたいと思います。

上手にフラッシュモブを利用すれば、豊かな思い出になりますからね!

スポンサードリンク

フラッシュモブの人気曲って何?オススメは?

フラッシュモブ オススメ曲

ここでは結婚式ですべらない人気の曲を紹介していきたいと思います。
プロポーズの場合はさりげなく好きな曲をチョイスした方がいいでしょう。

結婚式では参加者が多いので盛り上がれる曲がベターです。
まずは鉄板のこの曲!

What Makes You Beautiful/One Direction

フラッシュモブの定番中の定番とも呼べる1Dの名曲!
明るく盛り上がりたい方には間違いなしの1曲です。

You belong with me/Taylor Swift

お次はテイラーちゃんの曲!結婚式にピッタリの曲名かも・・・。
女子に刺さりやすい曲目ですよ!かなり乗れますよ!

この曲は結婚式だけでなく、プロポーズのサプライズでも
使用頻度高め
の曲です!

恋するフォーチュンクッキー/AKB48

迷ったらAKB48でよろしいんじゃないでしょうか?
結婚式の余興的な曲としてベストマッチ!鉄板です。

ダンス初心者でもフラッシュモブがしやすいのでオススメ!
会場全体が盛り上がれますよ!

Beat it/Michael Jackson

フラッシュモブ マイケル・ジャクソン
こちらの曲はダンスに自身がないとできないかも・・・。
マイケル・ジャクソンの曲はフラッシュモブでは鉄板です。
見る側としても満足度が高いです。

但し、ダンスの難易度は高いのでフラッシュモブの
専門業者に頼むことをオススメします!

うれしい!たのしい!大好き!/DREAMS COME TRUE

ハッピー感満載の結婚式定番ソング!
踊りやすい曲なのでフラッシュモブ向きです。

結婚式に呼びたいダンスチームの記事はこちら!
⇒エグスプロージョンの本能寺の変が大人気!過去にメンバーが脱退?

フラッシュモブでプロポーズ!失敗しないためには?

フラッシュモブは誰でも受け入れてくれるという訳ではありません。
奥ゆかしいタイプの方ならただ恥ずかしがってしまうかもしれません。

そういうタイプの女性の場合はフラッシュモブ中、
恥ずかしくなりすぎて耐えられなくなるでしょう。

ヘタすれば嫌いになられてしまう可能性さえあります。
そういった女性に対してはフラッシュモブは控えてくださいね。

プロポーズでフラッシュモブを使うためには
サプライズされる側の人の性格の見極めが大事ってことですね。

フラッシュモブで結婚式のサプライズ!失敗しないためには?

お次はフラッシュモブの結婚式で失敗しない方法を紹介しましょう。

自分や友達が踊るなら、それ相応の練習をしないといけません。
結婚式でよく見るフラッシュモブの失敗例は
ダントツで練習不足でグダグダ。これだけは避けましょう。

完成度に自信がないという方はプロの業者に任せるのも手です。

といわけでフラッシュモブ使用時の処方箋を
紹介させていただきました!

最後までご覧いただきありがとうございます!

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. MACO
  2. 水沢ダウン
  3. ゲーム実況 方法 機材
  4. ルマンドアイス
  5. 新屋山神社
  6. ZARA 2017 セール バーゲン
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。