BRADIO(ブラディオ)のメンバーは?バズリズム出演?アニメOP曲も

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音楽通も唸るほどのオリジナリティあふれる楽曲を次々にリリースしているロックバンド・BRADIO(ブラディオ)をピックアップしてみました!

BRADIO ブラディオ

男性4人組で構成されているBRADIO(ブラディオ)は、ソウルミュージックやファンク、ブルースなど、あらゆるジャンルの音楽を凝縮させる新進気鋭のロックバンドです。

2015年2月にリリースされたシングル『Flyers』が人気アニメのOP曲に起用された事もあって大ヒット!

2016年になっても勢いが加速しているBRADIO(ブラディオ)は、どんなロックバンドなのでしょうか。

ここでは、

BRADIO(ブラディオ)のメンバーのプロフィールは?
・アニメのOP曲で話題沸騰中!BRADIO(ブラディオ)の楽曲を紹介!
・バズリズムに出演するBRADIO(ブラディオ)の今後の活躍に注目!

以上の話題をご紹介しながら、BRADIO(ブラディオ)の魅力に迫っていきます!

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BRADIO(ブラディオ)のプロフィール!メンバー紹介も

BRADIO(ブラディオ)のメンバーのプロフィールをご紹介します!

リードボーカル:真行寺貴秋(しんぎょうじ たかあき)

BRADIO 真行寺貴秋

誕生日:11月24日
血液型:A

BRADIO(ブラディオ)のドラム担当・田邊有希さんと一緒に、2005年から2010年まで活動していたバンド・The Movie Archivesに在籍。ボーカルを担当していました。

ギター:大山聡一(おおやま そういち)

BRADIO 大山聡一

出身地:新潟県五泉市
誕生日:7月27日
血液型:O

ベース:酒井亮輔(さかい りょうすけ)

BRADIO 酒井亮輔

出身地:新潟県五泉市
誕生日:7月7日
血液型:A

ドラム:田邊有希(たなべ ゆうき)

BRADIO 田邊有希

誕生日:4月5日
血液型:B

父が元プロのトランペッターで、実家が音楽教室を経営している、という音楽一家で育ちました。
本職はドラムですが、ライブではピアノも演奏します。

バンドの紹介

BRADIO(ブラディオ)は、2010年から音楽活動をスタートさせているのですが、最初は男性5人組でした。

2012年になって、ギターを担当していた北澤雄大さんがBRADIO(ブラディオ)を離れて以降、4人で活動を続けています。

BRADIO」というバンド名は造語です。
Break the Rule And Do Image On(日本語訳:日常の世界に、素敵な時間・空間のイメージを加え、良き変化を。)」の頭文字を取って名付けられました。

ファンの呼称を「FPP(Funky Party People)」としているのもBRADIO(ブラディオ)の特徴です。

BRADIO(ブラディオ)のファン同士でも、互いを「FPF(Funky Party Friends)と呼び合うなど、バンドとファン、ファンとファンの距離がとても近いのもBRADIO(ブラディオ)が人気を集めている理由でもあります。

BRADIO(ブラディオ)の楽曲紹介!アニメのOP曲が話題に

BRADIO(ブラディオ)の楽曲をご紹介します!
今回ご紹介する楽曲は、BRADIO(ブラディオ)のセカンドシングル『Flyers(2015年2月25日発売)』です。

『Flyers』は、2015年1月から3月にかけて放送されたアニメ『デス・パレード』のOP曲として話題を集めました。

曲を聞いただけで踊り出してしまいそうになるくらい、とてもにぎやかな曲ですよね。

PVを少し古臭い感じに仕上げているところにも、曲への強いこだわりを感じます。

BRADIO(ブラディオ)がバズリズムに出演!今後の活躍に注目!

BRADIO(ブラディオ)のオリジナリティあふれる楽曲をテレビで視聴するチャンスがもうすぐやってきます!

日本テレビで毎週金曜日24:30~25:30に放送されている音楽番組『バズリズム』への出演が決定しました。
放送日は6月3日の深夜です。

2016年6月1日にリリースされた最新曲『ギフト』を地上波で初めてオンエアします。

BRADIO(ブラディオ)は、なかなか地上波のテレビ番組には出演しませんので、6月3日放送分の『バズリズム』は必見です!今すぐ録画予約を!

※放送時間は各放送地域によって変更になる場合があります

まとめ

BRADIO(ブラディオ)の4人のメンバーのプロフィールを紹介!
・アニメ『デス・パレード』のOP曲!BRADIO(ブラディオ)の『Flyers』のPVを紹介!
BRADIO(ブラディオ)が6月3日放送の『バズリズム』に出演!

以上、3つの話題をご紹介しました。

これからもBRADIO(ブラディオ)にしか描けない独特な楽曲を次々にリリースしてくれるはずですので、今後の活躍にどうぞご注目ください!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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